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データドリブンマーケティングマスター講座に「セクション07.オンサイトリターゲティングの活用法」を追加しました。

正しくデータを解析したら、解析結果を改善施策につなげます

データドリブンマーケティングを行う際には、仮説を立てて検証を行うということが重要になります。 当てずっぽうではなく、仮説と検証を繰り返すということを忘れてはいけません。

本講座では、あなたのビジネスで正しくデータドリブンマーケティングを実践することができるフレームワークを解説しています。データドリブンマーケティング11STEP(DATA DRIVEN MARKETING 11STEP)です。

1.KGIやKPIの目標値を設定する
2.問題を抱えているファネルを選定する
3.該当のファネルのKPIを見直す
4.KPIから課題を洗い出す
5.課題の発生要因を分析する
6.要因を解決する施策の仮説を立てる
7.KPIを掘り下げて見直す
8.施策の仮説の正誤を判断する
9.施策の仮説に優先順位を付ける
10.仮説に従って施策を実行する
11.仮説が正しかったか検証する

このステップに沿ってデータドリブンマーケティングを実践すれば、確実に測定したデータを費用対効果の高い改善施策につなげることができます。

以上がデータドリブンマーケティングマスター講座を抜粋した内容です。

本講座では、マーケティングの意思決定のために必要なデータの測定法と測定したデータを最大限に活かすための方法について解説しています。

ぜひ本講座をご受講頂いて、あなたのビジネスでデータドリブンマーケティングを実践してください。

"講座を受講し、解析データに基づいて、より効果的な次の一手を考え、行動しましょう。あなたはデータを活用して、約2割の上位企業に入ることができるようになります!"
AutoPilotAcademy講師
Hideki Koike
AutoPilotAcademy講師
小池英樹

小池英樹

上智大学卒業後、Rutubo[ルツボ]を設立。10年にわたりWEBサイトの制作・運営、マーケティングやコンサルティング等を行う。AutoPilotAcademy[オートパイロットアカデミー]では培ってきたマーケティングのノウハウを伝えている。

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